読書メモ kuroブログ(旧SFCブログ)

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そういえば2014年の読書メーターってどうなったの?

読書読書 / Mulberry24
2014年に私が読んだ本の記録です。
読書メーター(http://bookmeter.com/)から引用。
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posted by kuro at 22:06 | Comment(0) | 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[読書メモ]親が子どもに名前を付けるとき

「…お父さんも お母さんも、
子どもが 一番 しあわせに なれそうな 名前を
かんがえるものなのよ」

うちの子たちも、自分の名前を好きになってくれるといいなぁ。
”呼幸”・”心温”・”紬喜”・”多笑”

(もちろん、お父さんとお母さんで考えた名前だけど)
小さいころに名前にコンプレックスがあったお母さんが
特にこだわって考えたんだよ。

そのお母さんもいまでは自分の名前が好きなんだけどね。

 

 

posted by kuro at 07:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[読書メモ]思春期の子が輝く10のメッセージ

思春期の子が輝く10のメッセージ

  1. 「わが家に生まれてきてくれてありがとう」の気持ちを大切に
  2. 「あなたは私の生きがい。喜びだよ」と子供に伝えてあげよう
  3. 「がんばれ」よりも「がんばってね」と認めてあげたほうがいい
  4. 反抗も甘えも、思う存分させてあげればいい
  5. 親の希望よりも、子供が望むことをかなえてあげる親になりましょう
  6. 言うことを聞かない子には、「〜しなさい」よりも「〜してね」とお願いするほうがはるかに効果的
  7. 子供のために自分のプライドを捨てられる親になりましょう
  8. 「あなたはあなたのままでいい」。
    これは、子どもだけでなく、お父さん、お母さんへのメッセージでもあります
  9. 子供は失敗して大きくなるもの。
    大いに失敗させ、必要なときは親が子どものかわりに詫びればいい
  10. 子育て以上に価値ある仕事はありません。
    自分の子育てに自信をもって喜んで取り組んでください

 

posted by kuro at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[読書メモ]子供のありのままを受け入れる

今の親は、子供が自分の望まない性格や特性を持っていると、認めたがらないようです。むしろ、自己主張が強くなったぶん、
親が子供に向けて、こういう子供じゃなきゃいやだとか、
こういう子供になってほしい、という要求がどんどん強くなってきました。

 

  • やめる:親の期待を子供に共用する
  • 始める:子供のありのままを受け入れる

 

日刊シ!を真似してみました。
毎日は書くところは真似できないけど。

posted by kuro at 10:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[読書メモ]「生まれてきてありがとう」の気持ちを持つ

感情のコントロールができず、がまんできない子供たちに共通しているのは「自分は誰かから見放されるんじゃないか」という不安感が心の底にあるということです。見放されることに対する不安感がとても大きいのです。この感情を「見捨てられ抑うつ感情」といいます。

 

  • やめる:子供の自尊心を傷つける言葉を使う
  • 始める:「生まれてきてありがとう」の気持ちを持つ

 

日刊シ!を真似してみました。
毎日は書くところは真似しないけど。

posted by kuro at 06:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[読書メモ]固定概念を捨て、自分で新しい基準を作る

40歳でトップアスリートのクルム伊達さんを見てもわかるように年齢は関係なく、50歳でも90分間プレーできるならやっていい。無理だと周りが思うのは、そんな人が今までいなかった、というだけなんだから。

 

  • やめる:固定概念を基準とする
  • 始める:自分で新しい基準を作る

 

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日刊シ!を真似してみました。
毎日は書くところは真似しないけど。

posted by kuro at 07:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

[読書メモ]みんなが得する目標設定を行う

 赤ん坊から十代までの子どもがいたときは、家族で楽しめるレジャーを探すのは一苦労でした。その頃はよくボウリングに行ったものです。年齢と関係なくみんなが自分のレベルで参加できるからです。でも勝つのはいつも同じ人。
 そこでみんなにとってWinになる方法を考え、やがてうまい手を思いつきました。それは個人の点数を記録して多い人が勝ち、ではなく、家族全員の点数を合計するのです。そして家族として達成したいスコアを設定し、その目標を達成できたときは、お祝いにみんなでアイスクリームを食べに行くのです。そうすると誰がストライクを出してもがっかりせずに、かえって喜ぶようになりました。それはみんなの点数が加算され、目標達成に貢献できたからです。
 勝つ人と負ける人が無くなり、みんながベストを尽くしてお互いに励まし合うようになりました。共通の目的ができたのです。

 

  • やめる:自分だけが得する目標設定を行う
  • 始める:みんなが得する目標設定を行う

 

日刊シ!を真似してみました。
毎日は書くところは真似しないけど。

posted by kuro at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読書メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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